さて、本日は川崎での小口染め印刷(エッジプリント,エッジカラー)なら東京駅徒歩3分のINCTAS(インクタス)へお任せください(発送可)のお客様に小口染め(エッジプリント,エッジカラー)のご紹介です。
INCTASでは 小口染め(エッジプリント,エッジカラー)印刷も対応しております!
「名刺やショップカードなどの小口染めが出来ますか?」というお声も多いので!
もちろんお応えさせていただきます!
小口染め(edge print(エッジプリント))とは?
小口染めとは、印刷物の断裁面の左右にあたる小口側と上部の天側、そして下部の地側の四方に色づけし染める技法です。
印刷物上面に縁(フチ)取りの印刷をするのではなく、「縁そのもの(サイド)に色をつけた印刷物 になります。
小口部分に色をつけるので「小口染め」、または「edge print(エッジプリント)」「edge color(エッジカラー)」
「edge paint(エッジペイント」「inking edges(インキングエッ
さて、本日は東京駅のお客様に和紙封筒のご紹介です。
和紙封筒への印刷は、独特の質感と高級感を演出できるのが最大の特徴です。
ビジネスの重要な案内や冠婚葬祭など、相手に敬意を払う場面で非常に効果的です。
主な特徴と注意点は以下の通りです。
〇質感と風合いの魅力
高級感と温かみ: 洋紙にはない繊維の凹凸や柔らかな風合いがあり、手に取った瞬間に「特別な一通」であることを伝えます。
強靭な耐久性: 天然繊維が長いため、薄くても引き裂きに強く、保存性にも優れています。
上品なデザイン性: 「大礼紙(たいれいし)」のように繊維の模様が入ったものは、それだけで装飾的な美しさがあります。
日本ならではのお知らせにはぴったりな素材です。
〇印刷時のポイント
印刷面: 一般的に、滑らかな表面(ツルツルした面)に印刷します。墨やインクのノリが良く、美しく仕上がります。
にじみの表現: 和紙特有のインクのにじみが、活字に独特の情緒や深みを与えます。
急ぎのお客
さて、本日は東京駅のお客様に当日・即日のアラベール封筒作成のご紹介です。
アラベールはデザイナーに最も人気のファインペーパー。
紙本来の手触りと画用紙のような独特の風合い魅力です。
シンプルなデザインから華やかなデザインまで自然な印刷上がりになります。
洋長形3号のフタの高さはオシャレ感が増す50mmになっています。
アラベール封筒は光沢がなく、手書きでボールペンなどでメッセージを書くことも。
オンデマンドタイプでもフタ部分にワンポイントつけることも可能です。
今回は片面モノクロでシンプルなデザインを作成しました。
アラベールを用いた封筒印刷は、「画用紙のような独特の風合い」と「紙本来の手触り」を活かした、
高級感のある仕上がりが最大の特徴です。デザイナーからも非常に人気が高いファインペーパーであり、
上品なブランディングに適しています。
主な特徴
ナチュラルな質感と手触り: 表面にコーティングを施していない「非塗工紙」